| 知識財産権分野の制度と法令は、我が国を始めとして各国毎に違いがありますが、統一化を要求する国際的性質に合うべく、絶え間なく改正されています。
Kang
& Kangは、これを事前に把握し、国際的な感覚を備えた專門家として業務を推進するために積極的に国内外の定期的な教育に参加し、社内教育を行っております。
また、電子、電氣、コンピュータ、通信、半導体、機械器具、建築、有・無機化學、纖維及び材料、ビジネスモデル等、取扱可能な專攻分野の持続的な研究・修得も並行しており、不定期的な国内外のセミナー、シンポジウムへの参加を通じて專門分野での新知識も活発に学んでおります。
これは顧客の技術発展の速度と新概念のビジネスアイディア創出に迅速に対応するためのものであります。
また、大韓弁理士会、AIPPI、APAA、LES、INTA等国内外協会又は団体にも役員の一員として与えられた役割を果たしており、單に参与することに止るのではなく、所属団体の発展に一翼を担いながら、隨時新しい情報に接しております。
創業精神と伝統を維持し続けると同時に、組織の内外部を実現が要求する感覚に合うよう継続的に改革することこそ、当所の発展と顧客の繁榮に必要不可欠な選擇であり、このような選擇に全役員が進んで応えることによって、業務の專門性に対するシナジー効果を極大化し得るということが当所のみの潛在力であります。
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